<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/?xml">
<title>札幌★サッポロ★SAPPORO</title>
<link>http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/</link>
<description>札幌での日常の生活を記録したブログ</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-21.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-20.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-19.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-18.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-17.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-21.html">
<link>http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-21.html</link>
<title>コンサドーレ札幌　J2 降格</title>
<description> 残念な結末である。戦力的にキビシイのは分かっていたが、もう少し、戦えたのではないかと思う。チームが一つになれず、不完全燃焼で終わった点が、北京オリンピックの星野JAPAN と非常に似ている。何かの間違いで「昇格」したとも言えるので、しょうがないか‥。「間違いも続けば、当然になる」が、そこまで力がなかったという事。ただ、もっと残念な事は、この降格が、全然話題に上っていないことである。家庭でも職場でも、ハム
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 残念な結末である。<br /><br />戦力的にキビシイのは分かっていたが、<br />もう少し、戦えたのではないかと思う。<br />チームが一つになれず、不完全燃焼で終わった点が、<br />北京オリンピックの星野JAPAN と非常に似ている。<br /><br />何かの間違いで「昇格」したとも言えるので、しょうがないか‥。<br />「間違いも続けば、当然になる」が、そこまで力がなかったという事。<br /><br />ただ、もっと残念な事は、<br />この降格が、全然話題に上っていないことである。<br />家庭でも職場でも、ハムのCSについては話をするのであるが、<br />コンサのことで、話しをした記憶がない。<br /><br />今朝も「降格」など、全然話題にならなかった。<br /><br />かくいう私も、今シーズンは、1試合も生観戦していない。<br />仕事が土曜・日曜シフトになった事もあるが‥。<br />スケジュール調整してまでして、行きたいと思わなくなった。<br />とりたてて、見てみたい選手もいないし‥。<br />つまらないゲームをしているし‥。<br /><br />再昇格どころか、消滅に向かうのかな。<br />そのうち、北海道検定に、<br />「かつて、北海道にホームタウンがあったJリーグチームは何ですか」<br />という問題が出たりして。<br /><br /><br /><a href="http://local.blogmura.com/hokkaido_douou/"><img src="http://local.blogmura.com/hokkaido_douou/img/hokkaido_douou88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 地域生活ブログ 道央情報（北海道）へ" /></a><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>コンサドーレ札幌</dc:subject>
<dc:date>2008-10-20T12:45:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>東　サカエ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-20.html">
<link>http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-20.html</link>
<title>HUNTER ×HUNTER ( ハンター×ハンター)　26巻　</title>
<description> 今年3月の25巻あと、ようやく世に出た26巻。いよいよネフェルピトーと対峙したゴン。しかし、またまたと言うか、やっぱりと言うか、こっから先に話しが進まない。というか、あれじゃ、ゴンは本気で戦えないだろう。「念」が登場してから、話しが変な方向に行き始めたが、話しに収拾がつかなくなっている。残念だけど。そもそも「父親」を探す為に&quot;ハンター&quot;になったはず。「キメラアント」は、致命的。パワーバランス崩れすぎ。「
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong><br />今年3月の25巻あと、ようやく世に出た26巻。</strong><br /><br />いよいよネフェルピトーと対峙したゴン。<br />しかし、またまたと言うか、やっぱりと言うか、<br />こっから先に話しが進まない。<br />というか、あれじゃ、ゴンは本気で戦えないだろう。<br /><br />「念」が登場してから、話しが変な方向に行き始めたが、<br />話しに収拾がつかなくなっている。残念だけど。<br />そもそも「父親」を探す為に"ハンター"になったはず。<br /><br />「キメラアント」は、致命的。<br />パワーバランス崩れすぎ。<br />「ゴンの父」<br />「旅団のボスやヒソカ」<br />「キルアの父やイルミ」<br />「ネテロ会長」<br />「蟻の王と護衛軍3人衆」<br />この辺の力関係はどうなっているのだろう。<br />単体では、アリキングが一番強い? <br /><br />ゴンとキルア以外のキャラに感情移入しすぎだし、<br />敵役であるアリンコにまで移入しては、<br />ストーリーが成り立たなくなるだろう。<br /><br />何か、「幽々白書」の末期と同じ症状だな。<br />「バスタード」なんかもそうだけど。<br /><br />本当に残念。<br />冨樫先生 ! いい加減してください !<br /><br /><br /><br /><a href="http://local.blogmura.com/hokkaido_douou/"><img src="http://local.blogmura.com/hokkaido_douou/img/hokkaido_douou88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 地域生活ブログ 道央情報（北海道）へ" /></a><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-10-06T21:37:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>東　サカエ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-19.html">
<link>http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-19.html</link>
<title>PHOTE IS 10000人の写真展 @ サッポロファクトリー</title>
<description> 富士フィルムの全国巡回写真展「&quot;PHOTE IS&quot; 10000人の写真展 2008」　が、9月6日、7日の２日間、サッポロファクトリーのアトリウムで開催されています。土曜の昼下がり、覗いて見ました。撮影者の思い入れが伝わってくる写真ばかりでしたが、特に、小学生が&quot;写ルンです&quot; で撮影したものばかりを集めた「&quot;PHOTE IS&quot; 小学生の眼」がとても印象に残りました。「気持ち」がストレートに写真に出ていて、力強い作品が多く、大人ではけっ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong><br />富士フィルムの全国巡回写真展</strong><br /><strong>「"PHOTE IS" 10000人の写真展 2008」</strong>　が、<br />9月6日、7日の２日間、サッポロファクトリーのアトリウムで開催されています。<br /><br />土曜の昼下がり、覗いて見ました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/a/p/sapporomyhometown/photeis10000.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-26.fc2.com/s/a/p/sapporomyhometown/photeis10000.jpg" alt="photois10000" border="0" /></a><br /><br />撮影者の思い入れが伝わってくる写真ばかりでしたが、<br /><br />特に、<strong>小学生が"写ルンです"</strong> で撮影したものばかりを集めた<br /><strong>「"PHOTE IS" 小学生の眼」</strong>がとても印象に残りました。<br /><br />「気持ち」がストレートに写真に出ていて、力強い作品が多く、<br />大人ではけっして撮れないと思われる写真ばかりでした。<br />写真を通して彼らの<strong>剥き出しの感性</strong>に触れたせいでしょうか、<br /><strong>自分が"あの頃"に戻ったような気分</strong>になり、何か心地よかったです。<br /><br /><br /><strong>「"PHOTE IS" 家族の絆展」</strong><br />は、赤ちゃんと若いお父さん、お母さんの写真が多かったような気がします。<br />全員が幸せそうに写っていました。<br /><br />あと、「両親と子供２人」というのが"お約束"みたいです。<br />「家族」と聞いて、真っ先に思い浮かべる「構成」でしょうが、<br />母子家庭、父子家庭、夫婦だけ、老夫婦だけ、だって立派な家族なのに、<br />この種の写真は、なかったと思います。<br />今日び、ペットとの写真だって「あり」だと思うのですが‥。<br /><br />写真展にだす事自体、どこか「幸せを自慢したい」所があるので、<br />最大公約数的な「家族の写真」が多くなるのでしょう。<br /><br />♪君と好きな人が百年続きますように♪<br /><br />写真を鑑賞するには、賑やか過ぎたのが、タマにキズ。<br />ただ、多くの人に見てもらうためにはいいか。<br /><br /><br /><br /><a href="http://local.blogmura.com/hokkaido_douou/"><img src="http://local.blogmura.com/hokkaido_douou/img/hokkaido_douou88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 地域生活ブログ 道央情報（北海道）へ" /></a>　　<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>イベント</dc:subject>
<dc:date>2008-09-06T17:33:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>東　サカエ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-18.html">
<link>http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-18.html</link>
<title>星野JAPAN、韓国に惨敗、完全な力負け</title>
<description> 残念な結果である。日本が弱かったというより、韓国が強かったということだろう。本当に金メダルを取るのなら、もっと用意周到に準備をするべし。選手選考・合宿など。真の4番が、星野JAPANにはいなかった。反町JAPAN同様、リーダーシップを取れる選手がいなかった。本当に残念な結果ではあるが、反町JAPANと違って、「へたれ」とは思わない。本田(圭)よ、無回転シュート(フリーキック)はいいが、オツムまで「無回転」では困るぞ !
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong><br />残念な結果である。</strong><br /><br />日本が弱かったというより、<strong>韓国が強かった</strong>ということだろう。<br /><br />本当に金メダルを取るのなら、<br />もっと用意周到に準備をするべし。<br />選手選考・合宿など。<br /><br /><strong>真の4番</strong>が、星野JAPANにはいなかった。<br />反町JAPAN同様、リーダーシップを取れる選手がいなかった。<br /><br />本当に残念な結果ではあるが、<br /><strong>反町JAPANと違って、「へたれ」とは思わない。</strong><br /><br />本田(圭)よ、無回転シュート(フリーキック)はいいが、<br /><strong>オツムまで「無回転」</strong>では困るぞ !<br />レッズが獲得に乗り出しているというが、<br />どうなることか‥。<br /><br />オリンピック野球はと言うと、<br />3位決定戦で、<strong>ダルビッシュがどういうピッチング</strong>を披露してくれるのか。<br />興味はこの1点に絞られる。<br /><br /><br /><a href="http://local.blogmura.com/hokkaido_douou/"><img src="http://local.blogmura.com/hokkaido_douou/img/hokkaido_douou88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 地域生活ブログ 道央情報（北海道）へ" /></a>　<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-08-22T16:22:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>東　サカエ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-17.html">
<link>http://sapporomyhometown.blog17.fc2.com/blog-entry-17.html</link>
<title>NARUTO-ナルト-43巻 イタチの真意が明らかに !!!!</title>
<description> 待ちに待った NARUTO-ナルト-43巻　を購入しました。ジャンプは読んでおらず、コミックだけの愛読なので、サスケとイタチの戦いの行方・結果が気になっていた。結果は予想通りであったが、マダラの口から、イタチの真意がサスケに語られる。この&quot;真意&quot;、一応筋が通っており、納得できるものではあるが、どこまで本当なのであろうか?マダラ自体にまだ秘密(術・身体等 )があり、輪廻眼のペイン( の謎) との関係もまだ謎。コミック40
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <strong><br />待ちに待った NARUTO-ナルト-43巻　を購入しました。</strong><br /><br />ジャンプは読んでおらず、コミックだけの愛読なので、<br />サスケとイタチの戦いの行方・結果が気になっていた。<br /><br />結果は予想通りであったが、<br />マダラの口から、イタチの真意がサスケに語られる。<br /><br />この"真意"、一応筋が通っており、納得できるものではあるが、<br /><strong>どこまで本当なのであろうか?</strong><br /><br />マダラ自体にまだ秘密(術・身体等 )があり、<br />輪廻眼のペイン( の謎) との関係もまだ謎。<br /><br />コミック40巻、p.94 ～ 96 で、マダラの、<br />「いよいよ、我等が目的を達成するのもあと僅か‥」<br />「そうなれば、全てが本来の形に戻るのだ‥」<br />「写輪眼の本当に力が‥」<br />「このうちはマダラの本当の力が」<br />とのセリフがある。<br /><br /><strong>「我等」というのは誰々が含まれるのか?</strong><br />"ペインと小南"は入るのか。<br />イタチはどこまで知っていたのであろうか。<br /><br /><strong>「我等が目的」とは何か?</strong><br />"尾獣"を集めて最強禁呪を編出し、最強軍団を作ることか。<br /><br /><strong>「本来の形」とは何か?</strong><br />うちは一族と森の千手一族の関係のことか。<br /><br /><strong>「写輪眼の本当に力」とは何か?</strong><br />九尾を始め、尾獣を操ることか。<br /><br /><strong>「マダラの本当の力」とは何か?</strong><br />そのために、開眼したサスケの写輪眼を奪うつもりなのか。<br />だとしたら、43巻で語られた"イタチの真実"も、<br /><strong>マダラの都合のいいように、捏造、脚色されていても、</strong>何らおかしくない。<br /><br />疑問と興味は尽きないが、<br />伝説の3忍のうち、2人までが「瞳術」使いに倒されたのはショック。<br />個としては、瞳術使いが最強ということになってしまう。<br /><br /><strong>ナルトのチャクラの性質(風)が、サスケの性質(火)を助ける関係にある。</strong><br />とか、<br /><strong>九尾をナルトに封印した「4代目火影」の真意。</strong><br /><strong>その九尾を操る事ができる「写輪眼」を持つサスケとの関係。</strong><br />とかの、伏線をどう処理していくのであろうか。<br /><br />また、<br />輪廻眼のペインは、今後のストーリー展開にどう関わってくるのか?<br />現在の所、<strong>別に登場してくる必要はなかったように</strong>思う。<br /><br />三大瞳術と言われながらも、<br /><strong>「白眼」使いが、ちょっと可哀想。</strong><br /><br />クライマックスに近づいていくナルト。<br />44巻が待ち遠しい。<br /><br /><br /><br /><a href="http://local.blogmura.com/hokkaido_douou/"><img src="http://local.blogmura.com/hokkaido_douou/img/hokkaido_douou88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 地域生活ブログ 道央情報（北海道）へ" /></a><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-08-05T12:20:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>東　サカエ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>